nanoloopが115円セール中!とりあえず簡単にパターンを作る方法の紹介
nanoloopセール中!115円!国内総合ランキング一位!凄いことになってますねぇ。
ゲーム性の薄い、音楽の「制作」アプリがトップになったのは初めてじゃないでしょうか。
115円!買いですよ!1000円で買った僕も後悔してません。
・nanoloop
セール中!115円(普段は800円)
このブログにも『nanoloop』検索で普段よりも多めに人が来てます。下が以前の記事です。
http://kitschsyrup.hp2.jp/blog/2010/02/19/iphone/1003
みんな、何を調べているんだろう?
評判?使い方?
「音が出ない」なんて検索ワードもあったけど、触れば出るしなぁ。
評判、ってことで言えば、間違いなく買いでしょう。
音も良いし、iPhoneに最適化されたインターフェースは見事の一言。
使い方は、詳しい部分は他のブログに譲るとして、ものすごく単純なところを紹介したいと思います。
これでひとまず使える?
起動して最初の画面。4×4=16個のマスをタッチして、音を置いていきます。
試しに左上をタッチすると、”c”と表示されます。
この段階で、c(ドレミファソラシドのドの音)が繰り返し鳴ることと思います。
この”c”を再度タッチすると、画面上部にpitch、左上にcと表示されます。
タッチしたまま指を上下させると、音程が変化します。
画面下の方に目をやると、”beep”と表記があり、その下にa~fのアルファベットがあります。
これは、aのパートのbeep音を編集している、という状態です。(名前などは編集が可能です)
デフォルトでは、aがbeep、bがベース、cがキック、dがノイズ、eがハンドクラップ、fがパッドになっています。
とりあえず、cのキックをタップして、4つ打ちのキックを作ります。
4×4のマスの左一列の4マスをタップして”c”と表示させて見ましょう。
だいぶ音楽っぽくなってきました。
後は適当にパートを変えながら音を置いていき、自分好みのトラックを作っていきましょう。
慣れてきたら、パートのアルファベットをダブルタップするとパートのミュートが出来たり、下のアイコンの左から2番目(~みたいなの)で音色を変化させたり、細かく展開をつくったりすると、延々と遊んでいられます。
音色の変化の部分がシンセに馴染みがないとややこしいでしょうが、内容を多くするとわからなくなって来てしまうでしょうし割愛します。
かなり使いやすいインターフェースになっているので、まずは「わからないなりに触ってみて変化を楽しむ」方がオススメです!
115円でこれだけ遊べるアプリはなかなかありません!音をいじる楽しさに触れてみてください!
・nanoloop
セール中で115円!
登場時1000円⇒一日だけ115円⇒800円となっています。5/1現在、再び115円セール中!
